第21回県クラ(スルガカップ2009):1次リーグ【結果】
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「サッカー:ジュニアユース」カテゴリの記事
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- 練習試合(VS 藤枝明誠)(2009.12.30)
- 練習試合(VS 湖西高校)(2009.12.25)
- 中西部クラブユース(U-15)交流戦(9)(2009.12.13)
- 中西部クラブユース(U-15)交流戦(8)(2009.11.29)
Papo Vazquez: At The Point, Vol. 2
プエルトリコ出身のトロンボーン奏者。ジャズとラテンの素養が上手く融合してる。マイケル・ブレッカーがゲスト参加!!
Dennis Rollins: Badbone
Funk Trombone No.1だっ!
Amazonでは廃盤あつかいっぽいが、輸入盤屋にはあるかも。カッコいいですよ。 (★★★★★)
Portinho Trio: Vinho Do Porto
ドラマーのリーダーアルバムだけど、Jay Ashbyのトロンボーンがたっぷり楽しめる好盤。緻密なアレンジ、卓越した技術をひけらかさないリラックスムードとブラジルの空気感が◎。
(★★★★★)
J. J. Johnson: J.J.!
Cool!なビッグバンド。J.J.のソロもアレンジも楽しめる。初めてかったLPがコレでした。(旧リンクが廃番っぽいのであらためて登録) (★★★★★)
CONRAD HERWIG: A JONES FOR BONES TONES
偉大なトロンボーン奏者8人に捧げられた8曲、師匠とスティーブ・デイビスのアンサンブルとソロが楽しめる。リズム隊もいい!
(★★★★★)
スライディング・ハマーズ: シング
キュートな気負いのないボーカルと、メロディックで時に力強いトロンボーン。選曲も演奏も気持ちいい。
(★★★★★)
Bill Watrous: I'll Play for you
祝初CD化!
1980年録音、ワトラスの脂ノリノリの演奏が楽しめる、今までCD化されてなかったのが不思議なほどの好盤。J.J.やフラーの名盤もかすみまっせ。 (★★★★★)
アラン・キャプラン: ロンリー・タウン(紙ジャケット仕様)
「ムーディかつヤバ」いアルバム。甘く艶やかな音色とフレージングを聴くならこれ!
シナトラが愛唱したバラード曲集。オーケストラをバックにゴージャスに。
(★★★★★)
Nils Landgren: Ballads (11 Titres)
ニルス・ラングレンが歌も披露している(っつーかVoがメインかも)バラード・アルバム。3曲目のJ.J.作曲の「ラメント」が泣けます。
歌もマイケル・フランクス(より上手い)っぽい雰囲気で◎。
(★★★★★)
Bob McChesney: No Laughing Matter: McChesney Plays Steve Allen
1曲目の高速ソロ聴いてひっくり返る。テクだけではなく味もあるプレイヤー。いつまでもJJだのフラーだのの旧盤に頼らず、こういうCDを日本盤として売るべし!>レコード会社
(★★★★★)
クルセイダーズ: スクラッチ
トロンボーンってカッコいいじゃん、と初めて思ったのが2管だった頃のクルセイダーズ。全盛期の完全無欠ライブ盤。 (★★★★★)
佐野聡: Day By Day
私の中で、現在の日本人ナンバーワン・プレイヤー。
ジャンルに囚われない好アルバム。新作は未だかいな?
(★★★★★)
向井滋春: Better Days レプリカ・コレクション-9 プレジャー(紙ジャケット仕様)
向井さんのアルバムで一番好き。「Live 97」も好きなんだけど、CD化されてません。激望、CD化! (★★★★★)
Conrad Herwig: E O Trio de Barnardo Sassetti
ラテンだっ。バカテク+ライブならではの熱いプレイ。
でも、アルバムタイトルが読めません... (★★★★★)
2009年7月 5日 (日) 23時45分 サッカー:ジュニアユース | 固定リンク
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Dan Fogelberg: Twin Sons of Different Mothers
懐かしー。LP持ってます。フルート大活躍。CDも買いました。690円です。(もう1枚買うと)さらに10%オフっっ!!
伊坂 幸太郎: グラスホッパー (角川文庫)
二回目。「槿」「鯨」「蝉」、そして「鈴木」、取り巻く登場人物、すべてが個性的で面白い。ファンタジー・ハード・ボイルドだっ。(って前にも書いたかも) (★★★★★)
海堂 尊: イノセント・ゲリラの祝祭 (下) (宝島社文庫 C か 1-8)
今回は白鳥色というか、毒っ気が少ない感じ。医療問題のノンフィクションっぽい仕上がり。面白いです。 (★★★★)
海堂 尊: イノセント・ゲリラの祝祭 (上) (宝島社文庫 C か 1-7)
今回の相手は厚生労働省。会議の場面が多いが、なかなか興味深い。 (★★★)
伊坂 幸太郎: オーデュボンの祈り (新潮文庫)
2回目。面白い。 (★★★★★)
伊坂 幸太郎: フィッシュストーリー (新潮文庫)
4つの短編が納められている。「動物園のエンジン」、「サクリファイス」、「フィッシュストーリー」、「ポテチ」、タイトルだけでワクワクするな。伊坂ワールド入門にも良いかも。
(★★★★★)
貫井 徳郎: 夜想 (文春文庫)
主人公に全く感情移入できず、中盤もくどく感じた。
(★★)
津原 泰水: ブラバン (新潮文庫)
各章が曲名になっていて、かつ主題てきな役割。ブラバン経験者だけでなく、音楽好きな方なら楽しめるハズ。 (★★★★)
伊坂 幸太郎: 陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
3年前に読んだ(らしい)のだけど、再読。
面白いものは何度読んでも面白いということをあらためて感じるな。上質のエンターテイメントだ。
(★★★★★)
伊坂 幸太郎: 陽気なギャングの日常と襲撃 (祥伝社文庫)
「陽気なギャングが地球を回す」の続編。魅力的な登場人物と、語り口、面白い。完末のおまけも秀逸です。
(★★★★★)
道尾 秀介: シャドウ (創元推理文庫)
同じ子供をメインにしながらも、「向日葵の...」とはまた違った人間の内面が書かれている。こっちの方が好きかな。 (★★★★)
横山 秀夫: 看守眼 (新潮文庫)
短編集。連作ではありません。そこそこ面白いのだけど、他の短編集に比べてイマイチでした。 (★★★)
東野 圭吾: 赤い指 (講談社文庫)
いい作品だと思う。が、昔の東野作品にあった、わくわく感がなくなってる気がする。
(★★★)
東野 圭吾: 卒業 (講談社文庫)
東野圭吾のデビュー第2弾を今頃初めて読んだ。加賀恭一郎、大学4年の設定だが、おっさんくさいゾ。
次は最近文庫化された「赤い指」、刑事・加賀恭一郎の活躍やいかにっ!? (★★★★)
道尾 秀介: 向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)
うーん、こういうのもアリかとは思うし、いろんな違和感が最後に(一応)説明がつくんだけど、好きかって聞かれると微妙だな。
まぁ、読んでみてください。
(★★★★)
伊坂幸太郎: 終末のフール (集英社文庫)
世界の終わりが近かろうが、ずるずると続こうが、じたばたして生きようぜ。
(★★★★)


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