中西部ジュニアユースリーグ(4)
金谷人工芝グラウンドにて。
対戦相手は、エスパルス榛原とEWS。
榛原には、1年の最初の頃の練習試合以来、勝ってないような気がする...
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金谷人工芝グラウンドにて。
対戦相手は、エスパルス榛原とEWS。
榛原には、1年の最初の頃の練習試合以来、勝ってないような気がする...
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草薙球技場にて。
8時15分集合、9時キックオフ。
息子は怪我のため見学なのだけど、現地集合だったのでそのまま見学。
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今日は出勤だったため、観戦できず。結果のみ。
VS 高洲 4-1
VS 藤枝東FC 3-5
VS 青島 3-3
1勝1敗1分、得点できてるのはいいけど、失点が多いなぁ。
息子は怪我のため出場せず。(T_T)
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と聴いて、ぴっと思い浮かべることができる方は生粋のビッグバンド・ファンですよね。
(^^)
最近はわからないけれど、学生バンドにアンケートとったら、おそらく1位か2位に上がる憧れのビッグバンド(争うのは穐好敏子のバンドかな)が、サド・ジョーンズ&メル・ルイスのバンド。
さどが抜けて、メル・ルイス・ジャズ・オーケストラになってからは、サド・ジョーンズの曲は録音していなかったそうだが、晩年にサドの曲を集めた演奏、しばらくの間入手困難だった、ビレッジ・バンガードでのライブ盤が再発されます!
タイトルは、「The Definitive Thad Jones: Live from the Village Vanguard」。以前はVol.1とVol.2に分かれてた(私が持ってるのはソレ)のだけど、今回の再発は2枚組としてまとめられている。素晴らしい!
で、値段も1,629円(2月21日現在)と、これまたすんばらしい!!
も一個、以前書いた、ジョルジュ・グルンツ・コンサート・ジャズ・バンドのCDも再発されます。
こっちはアバンギャルドな感じで、一般受けはしないだろうけど、ラップも入ってたり、とても面白いアルバムで素晴らしい。日本盤は初CD化かも。
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中西部サッカー協会のリーグ戦のページが更新されて、2月15日実施分までの試合結果が載った。
ということで、ここまでの結果(↓)。
消化試合数が2~6とバラついてるので参考程度。
4試合、手堅く勝利している藤枝東FCがトップ。わが藤枝明誠SCは4位。
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キャロル・キングの名盤「つづれおり」を、有名どころのアーチストが参加してリメイク。
こういうトリビュート、リメイクの企画盤は数多いけれど、全曲デキがいいものは珍しい。
曲目も曲順もオリジナルどおり。最近、オリジナルとこのアルバムをPCに取り込んで、1曲ごと並べて聴いてみたりしてるんだけど、なんだかどっちのアルバムも新鮮に聴けた。
1. I Feel The Earth Move / Eternal
2. So Far Away / Rod Stewart
3. It's Too Late / Amy Grant
4. Home Again / Curtis Stigers
5. Beautiful / Richard Marx
6. Way Over Yonder / Blessid Union Of Souls
7. You've Got A Friend / BeBe & CeCe Winans Feat. Aretha Franklin
8. Where You Lead / Faith Hill
9. Will You Love Me Tomorrow / Bee Gees
10. Smackwater Jack / The Manhattan Transfer
11. Tapestry / All-4-One
12. You Make Me Feel Like A Natural Woman / Celine Dion
ロッド・スチュワートの「So Far Away」、エイミー・グラントの「It's To Late」、ビージーズの「Will You Love Me Tomorrow」が特に印象的だな。マントラの「Smackwater Jack」も面白い。
デジパック(って言うのか)の、ジャケットの質感がちょっと布っぽい(つづれ織り?)ところも、アルバム製作に気合が入ってたんだなぁと思う。
現在は入手が難しいみたいで残念です...
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前日からの暴風雨の影響で、2月14日(土)に予定されていた中西部ジュニアユースリーグのエスパルス榛原、EWSとの2試合は延期に。いつだ?
(^^;
今日は大井川陸上競技場にて、ジュビロ浜松と練習試合。現地集合だったようで、ジュビロ浜松のご父兄のみなさま、ありがとうございました。
息子はJYLの葉梨中戦での故障(ひざと足の指)のため見学。昨日医者に行ったところでは、骨には異常はないようなので、次節は大丈夫かな。ということもあって、遅れて見学に。
暖かいんだけど強風で、だんだん寒く...花粉症の症状も出始めて、観戦にもイマイチ集中できず。得点などは省略。
m(_ _)m
30分か25分を3本やって、1年の試合を挟んで、もう2本。
結果は互角っぽかったけれど、攻撃の形はジュビロ浜松さんが数段上でした。
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基本的にテナー・サックスはブリブリ、ゴリゴリ、豪快に男っぽい音やフレーズが好きなんだけど、時々スタン・ゲッツの甘くやさしい音色が聴きたくなる。
ケッツは、「クール」とか「リコーダーのようにサックスを吹く」とか言われているけれど、私が紹介するなら、「鼻歌を歌うようにサックスを吹く」だな。しかもその鼻歌が極上のメロディに仕上がるのだから、やはり天才。
↑の「スタン・ゲッツ・プレイズ」は、1952年の録音なので、ゲッツが25歳のときの演奏ということになる。
若干25歳にしてこの色気は何なんだろうね。かるーく、気持ち良さそうに、優しい音色でアドリブを奏でている。鼻歌を歌うように。
1. Stella By Starlight
2. Time On My Hands
3. 'Tis Autumn
4. The Way You Look Tonight
5. Lover Come Back To Me
6. Body And Soul
7. Stars Fell On Alabama
8. You Turned The Tables On Me
9. Thanks For The Memory
10. Hymn Of The Orient
11. These Foolish Things (Remind Me Of You)
12. How Deep Is The Ocean
※オリジナル盤は11まで。
ジャケット最高。
サックス奏者としては最高のゲッツも、私生活では(麻薬も含め)あんまり評判が良くなかったようだが、お子さんにとっては最高のパパだったんだろうな。
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宮原グラウンドにて、10:15キックオフ。
1試合目:VS 葉梨中
前半:1-1
後半:4-0
先日の練習試合では勝ってはいるものの、相手ペースの時間もかなりあり、油断できない相手。
前半は互角の展開か。後半、先に点を取ったから良かったものの、逆に相手に追加点を取られていたらどうなったかわからない感じ。
5点は取ったものの、あまりいい形はできていなかったような...
2試合目:VS ACMブルックス
前半:1-1
後半:1-1
どちらも攻め手を欠くなか、地味に1点ずつ取り合った感じ。勝ちきれない、のか、負けなくて良かった、のか...
微妙。(^^;
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午前中の練習後、順心高校グラウンドへ移動して練習試合。13:45キックオフ。
25分を3本。
0対0
1対1
1対0
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(2)からのつづき。
1978年「Carnival」
前作の失敗(と勝手に決め付ける)を踏まえ、1曲目はオリジナルで。「M.F.Carnival」のタイトルどおり、ノリの良い曲。ピーター・アースキン、最高。「Theme From "Battlestar Galactica"」はハルク・ホーガンの入場曲だったそうな。効果音とか時代を感じさせるけれど、なかなかカッコいい出来。ボントロ吹きのお勧めは、「Stella By Starlight」。冒頭のゆったりしたテーマと、テンポアップ後のアドリブソロをトロンボーン(誰だ?)で。サックス・ソロを挟んでラッパのハイノート炸裂。続く「Birdland」、「Baker Street」、「How Ya Doin' Baby?」もカッコいい。締めはファンクアレンジの「Over The Rainbow」。Chameleon後ではこのアルバムが一番好き。
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昨日の続き。クロスオーバー時代ってことで引っぱり出してきたCDたち、すべてSony Musicからのものでした。M.F.Hornsシリーズのマッカーサー・パークのウケが良かったこともあって、レコード会社の思惑もあったんだろうなぁ。CDの感想などは「続き」で。
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あの、ゴン@はじめ人間ギャートルズが旨そうに食っていた骨付き肉が再現され、肉の日(2月9日)に販売されるそうだ!!
というほどのことでもないか。
詳しくはココ。
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昨日、800は「たーくさん」と書いていてふと考えた。
自分が持っているレコード、CDで、一番たーくさん持ってるアーチストは誰かいな?
ちゃんと数えた訳ではないけれど、ざっと眺めた感じでは、J.J.でも師匠のコンラッド・ハーウィグでもなく、どうもメイナード・ファーガソンっぽい。
ファーガソン、特別好きって訳でもないんだけどね。いつの間にか溜まった感じだな。
ということで、ファーガソンのディスコグラフィを調べつつ、何枚か引っぱり出してきた。
興味のある方は「続き」へどうぞ。
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800(はっぴゃく、やお)は自然数、また整数において、799 の次で 801 の前の数である。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
...
そんなわけで、この記事が800番目。約4年、1年200記事ぐらい書いてるってことだなぁ。
八は日本語だと「たくさん」、八百は「たーくさん」を表すらしい。嘘八百、八百万(やおよろず)、八百八町などなど。Zooのリサイタルも次は8回目、リサイタルをたくさんやってるバンドの仲間入り。
で、人間の寿命は800歳まで延ばせるらしい。ココ。
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